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【MHW:I】アルバトリオン対策と攻略|エスカトンジャッジメントの耐え方・角破壊・立ち回り【動画あり】

【MHW:I】アルバトリオン対策と攻略|エスカトンジャッジメントの耐え方・角破壊・立ち回り【動画あり】

結論: アルバトリオン対策の要は2つです。属性ダメージを蓄積させてダウンを取り、即死技「エスカトンジャッジメント」を弱体化させること。そして龍属性モードの間に角を折り、属性の入れ替わりを担いだ武器の通る属性に保つことです。

こんにちは。太刀チャージアックス大剣スラッシュアックス双剣ハンマー操虫棍が上手いdetteyuです。前置きは無しにして早速アルバトリオンの解説に入りましょう。

**アルバトリオンはソロの方が簡単です。

**なぜならターン制のモンスターだからです。今回の記事は2章立てです。

1章は知っているプレイヤーなら飛ばしてかまいません。弱点や、エスカトンの仕様などについてです。

2章は具体的な攻撃の避け方、当て方についてです。

1. 覚えるべきコト

アルバトリオンは氷・火・龍の3属性をフォルムチェンジしながら戦います。

弱点はそれぞれコチラ。

登場するクエストは特別任務「宵闇の煌黒星」、イベントクエスト「明けの死星」「宵の恒星」の三種類があります。

「宵闇の煌黒星」「宵の恒星」は最初の属性が火属性。「明けの死星」は氷属性という設定ですね。それぞれ逆の属性を担げばいいわけです。火属性相手には氷属性、氷属性相手には火属性、という具合ですね。

https://twitter.com/MHofficialJP/status/1282517858652577792?s=20

そして属性モードを変えながら戦ってくるアルバトリオンなんですが、これには法則があります。それは、火→龍→氷→龍→火→龍→氷と、龍属性を挟んで火と氷が交互に入れ替わるということです。

更にもう一つの法則が「エスカトンジャッジメント」を龍属性から次の属性に変化するときに放つことです。

なので実際は、

火→龍→(エスカトン)→氷→龍→(エスカトン)→火→龍→(エスカトン)→氷

という具合になります。

https://twitter.com/MHofficialJP/status/1282111837337645056?s=20

これは素で食らうと即死します。しかも不可避、モドリ玉も使えません。

どう対策するのかというと、属性攻撃です。アルバトリオンに与えたダメージのうち、属性ダメージが一定以上蓄積すると「アルバトリオンの力の抑制、順調です!」というアナウンスが流れ、アルバトリオンが大ダウンします。すると「エスカトンジャッジメント」の攻撃力が下がり、耐えられる攻撃に変わるという理屈なんです。3度まで「エスカトンジャッジメント」を弱体化させられるんですが、1度でもダウンが取れれば、雑貨屋で買える「アステラジャーキー」で耐えられます。

https://youtu.be/aFfv8d8oZmk

**大切なのは、落ち着くこと。

**動画で私は秘薬、研ぎ、アステラジャーキーでじゅうぶんに間に合っています。ある程度HPが減っていくのを見てからアステラジャーキーを食べましょう。

でも、モドリ玉の使えないステージで火→龍→氷と属性の変わるモンスター相手にどう対処しろという話ですよね。火属性モードの時は火属性が全く通りませんし、氷属性モードも同様です。

そこで必要になるのが、角の破壊です。

実はアルバトリオンは"龍属性モードの間のみ" 角を折ることができるんです。すると、火→龍→(氷)と変化する、氷になるはずの属性ローテーションが火→龍(角折り)→(火)に変わるんです。生えている角は2本。ですから、火→龍(角折り)→火→龍(角折り)→火→龍→氷という属性ローテーションにすることができるんです!

(火→龍→火→龍→火→龍で倒せなかった場合は諦めて消し飛びましょう)

https://youtu.be/MoIBt7iIsU0

動画だと氷→龍→氷にすることに成功しています。

**角破壊は「ひるみ」なので攻撃は欲張らないようにしましょう。

**以上が、アルバトリオンを討伐するうえで覚えておくべき仕様です。

2. 避けて殴る、その方法

アルバトリオンはターン制バトルです。クラッチに異常な憎しみを持っている点以外は、慣れと根性でなんとかなるモンスターだと思います。古来からの「避けて殴る」モンハンです。

さて、1章の前提を踏まえた立ち回りですが、狙うべき部位は頭ですね。角を折らないといけないわけですから。

頭狙いで、避けて殴る。

実践した動画がコレです。頑張って撮りました。

https://www.youtube.com/watch?v=50iOfTRRLgE&feature=youtu.be

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