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Pearl Abyss新作「SHADOW ARENA」発表 ゲームジャンルはバトルロワイヤル

Pearl AbyssはG-Star2019にて、新作「SHADOW ARENA」(影の戦場)を発表した。ゲームジャンルはバトルロワイヤルとなっている。
本作は、PC用のMMORPGとしてリリースされている「黒い砂漠」にて、以前実装された(日本では1月16日)「影の戦場」のスタンドアロン版となっている模様。
最大50人が参加できるバトルロワイヤルモードとなっており、韓国では、来週からCBTの募集を開始するとしている。

ゲーム内モードだと、WR、GA、LS、WT、WZ、VK、SR、DK、MT、BD、KNが使用可能だったが、今回のトレイラーでは各キャラに名前がつけられ、「ヒーロー」として紹介されている。
本作は、MMORPGが元になっているバトルロワイヤルということもあり、
MOBを倒す、装備を集める、ボスモンスターを倒す を繰り返し、勝利を目指すゲームモードとなっている。
時間とともにエリアが狭くなっていくことは、よくあるバトロワと変わらないが、本作では黒い力(精霊)が襲ってくる。

以下、G-STAR2019にて公開された画像

G-Star2019会場にてSHADOW ARENAが公開G-Star2019会場にてSHADOW ARENAが公開
黒精霊から逃げる姿黒精霊から逃げる姿

実装予定の職業